留学エージェントもいっぱいあって、どこがいいか迷ってしまいますよね。
実績重視で留学エージェントを決めたい方は、どのエージェントを選ぶのが最適なのでしょうか?
この記事では、留学相談から滞在中のケアまで留学・海外留学をトータルでサポート「留学ジャーナル」を徹底調査しています。
留学ジャーナルの口コミ評判、徹底調査した筆者が考えるメリット・デメリット、料金、無料相談の申込方法を分かりやすく解説していますので、参考にして下さいね。
結論から言うと、口コミ評判に関しては、X、Googleマップの口コミを調査したところ、良い口コミ評判が多く好評な留学エージェントのようです。
留学ジャーナルのサービス概要、メリット・デメリットは、以下のとおりです。
| エージェント名 | 留学ジャーナル | ||
| 留学できる国 | アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランド、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、マルタ、アジア | ||
| 留学目的 | 短期留学・ホームステイ、語学留学、高校留学、大学留学、大学院留学、ワーホリ、インターンシップ&ボランティア、専門スキルアップ留学、休学・認定留学 | ||
| 主な留学先の目安料金 | 無料見積もり | 料金に含まれるもの | オーダーメイド |
| 手数料 | 有料 | 運営会社 | (株)留学ジャーナル |
| 【PR】公式HP | https://www.ryugaku.co.jp/ | ||
1.21万人以上の送客実績
2.全国どこからでも相談可能
3.全員留学経験のあるプロ
1.仲介手数料が有料
2.現地オフィスの国が限られる
この記事を読めば、留学ジャーナルがどんな方におすすめかが分かります。
後悔しないように、自分に合った留学エージェントを選んでくださいね。
✓記事の信頼性・筆者経歴
留学ジャーナルで留学すれば、次のような事がかないます。

留学エージェントおすすめ51社を徹底比較!失敗しない選び方の記事で、留学エージェントを徹底比較しています。
安い留学エージェントおすすめ5選を徹底比較!ランキング1位は?の記事で、安い留学エージェントおすすめ5選を5つの項目で比較し、ランキング形式でご紹介しています。こちらの記事も参考にしてくださいね。
それでは、留学ジャーナルについて、分かりやすく解説していきますね。
まずは気になる口コミ評判から見ていきましょう!
留学ジャーナルの口コミ評判は?


ここでは、X、Googleマップの口コミ評判を紹介しますね。
悪い口コミ評判
留学ジャーナルの悪い口コミ評判は、
実際の口コミ評判はこちらです。
留学ジャーナルまじで使えん
— LiA 👑 (@x_x_A_O) March 31, 2023
人によって言うこと違うし前日になってから言ってくるのクソすぎ😇
筆者コメント: 手続きの指示が人によって違ったり、直前になって連絡が来たりするのは、渡航前のナイーブな時期には大きなストレスですよね。大規模な組織である分、スタッフ間の情報共有やスピード感にムラが出てしまうことがあるのかもしれません。大切な手続きについては、電話だけでなくチャットやメールなど「形に残る方法」で確認し、言った言わないのトラブルを防ぐ防衛策も必要になりそうです。
留学ジャーナルにビザ申請の時に英語でエッセイ書いて持ってけって言われて持っていったけど目も通されずに終わった思い出笑 https://t.co/RPPBfSTCMA
— ドングリ🇺🇸 (@Donguri_Yay) June 13, 2023
筆者コメント: ビザ申請のためのエッセイ作成は非常に労力がかかるもの。それが現地で目を通されなかったとなると、徒労感を感じてしまうのも無理はありません。ただ、エージェント側としては「万が一求められた際のリスク」を避けるために指示を出しているケースもあります。とはいえ、必要性の根拠をしっかり説明してもらえる納得感が欲しいところですね。
留学に幻想を抱いていた自分の甘さを痛感しております。ここに相談してお金さえ払えば海外に行くことは出来ますが、その心構えだとほぼ無意味な留学になると思います。 現地で学校のアドバイザー等に相談をしてみると、留学ジャーナルからは知らされていないプログラム等があり、最終的にそちらに変更しました。 高い手数料を払ってる割に、大した情報を持っていないな、というのが(言葉を選ばなければ)率直な感想です。
出典:Google口コミ
筆者コメント: 提示されたプログラム以外に、現地でしか知り得ない選択肢が見つかると「高い手数料を払った意味は?」と疑問に思うのは当然です。エージェントが提供する情報は、提携校の範囲内に限られることも多いため、丸投げにするのではなく、自分でも現地のリアルな情報をリサーチしつつ、エージェントを「手続き代行のプロ」として割り切って活用する視点も大切かもしれません。
カナダに留学しました。いろいろ手続きや注意事項を教えていただきましたが、私が現地で体験したことなどをお伝えします。
1.カナダは99%クレジットカード払いだから現金は意味ないと言われました。ところが現地に行くと現金払いしか対応できない店がたくさんありました。実際はまだカード払いだけでは生活出来ないらしいです。毎度余計な手数料を払ってました。
2.動物が苦手なため動物がいないホームステイ先を希望しましたが、実際には犬がいる家に行かされ、問い合わせるとそれがインターナショナルです。と言われました。 まだまだ言いたいことはありますが、留学を考えている方、考え直した方がいいかもしれない。
出典:Google口コミ
筆者コメント: 現金とカードの比重や宿泊先の条件など、現地の生きた情報との乖離は命取りになりますね。特に「動物なし」という明確な要望に対して、文化の違い(インターナショナルだから)で片付けられてしまうのは非常に残念です。こうした「絶対に譲れない条件」は、契約時にどれほど確約できるのか、もし違った場合の変更対応はどうなるのかを事前にシビアに詰めておく必要があります。
留学に関する情報はしっかり教えてもらえます。しかし、カウンセラーが非常に威圧的。 少なくとも、ある男性カウンセラーはやめた方がいいです。 それが悪いとは思いませんが、はっきりと客を選ぶ会社です。もし利用されるならば、多少疑問に思うことがあっても(料金の不明瞭な説明、サポート、横柄な対応)、出来るだけいい客を演じた方がトラブルが少ないでしょう。
出典:Google口コミ
筆者コメント: カウンセラーの威圧的な態度は、これからの挑戦を応援してほしい利用者にとって一番辛い部分です。相性の良し悪しは必ずあるため、もし不快感や違和感を抱いた場合は、無理に「いい客」を演じる必要はありません。早めに担当者の変更を申し出るか、自分を大切にしてくれる他のエージェントへ相談の場を移す決断も、留学を成功させるための重要なステップです。
早く申し込め、席がなくなる、申し込まないと明細も出さない、という感じ。 費用も細かく出してくれない。 他のエージェントは学費、ホームステイ費、手数料などと細かく出すのに、ここは留学費としてしか出さない。 手数料を聞いても答えない。 ぼったくられますよ。
出典:Google口コミ
筆者コメント: 費用の内訳が不明瞭なまま申し込みを急かされるのは、利用者として不信感を抱いてしまいますね。学費や滞在費、そしてエージェント自身の「手数料」がいくらなのかを明確に提示してもらうのは消費者の権利です。提示を拒むような場合は、他社との見積もりを比較検討していることを伝え、透明性の高い説明を粘り強く求めていく姿勢が欠かせません。
良い口コミ評判
留学ジャーナルの良い口コミ評判は、
実際の口コミ評判はこちらです。
この間母と留学ジャーナルでカウンセリング受けてきた〜!!
— A i 🇦🇺🐨【25年8月末〜9月出発予定🛫】 (@aiiiii_0617) April 6, 2024
着々と話も進んでて楽しみ増してきた!自分が貯めなきゃいけないお金もわかってきたし!!
筆者コメント: 親御さんと一緒にカウンセリングを受け、具体的な目標金額が見えてきたことで、留学が「夢」から「計画」へと変わっていく様子が伝わります。こうした着実なステップを踏めるのは、蓄積されたデータを持つ大手ならではの強みですね。貯金という現実的な課題も、楽しみがあれば乗り越える大きな原動力になるはずです。
夏休みを利用して、
— 寺島よしき (@terajimayoshiki) July 21, 2023
こういうの、是非行ってきて!
1週間の短期留学で良い。
お金もそれほどかからないし、
1週間だけでもホームステイして語学学校通うだけでも、
全然、違う!
ぜんぜんちがう!
お勧めは、
留学ジャーナル短期留学
で検索。 pic.twitter.com/2dJUcKEx1N
筆者コメント: 夏休みのわずか1週間という超短期でも、ホームステイや語学学校を体験することは、その後の人生観を大きく変えるきっかけになります。こうした「まずは一歩」を踏み出すための気軽なパッケージが充実しているのも、留学ジャーナルが長年支持されている理由の一つ。検索一つで新しい世界が開ける手軽さは、忙しい学生さんにもぴったりですね。
2008年か。留学ジャーナルってところに行って、渡米する準備を本格的に始めた頃だね🤔
— 💙Blue Leopard🐆 (レオ) (@BlueLeopard1017) February 5, 2023
#おまいら15年前何してたよ
筆者コメント: 2008年という時期から現在に至るまで、エージェントとして存続し続けていること自体が、一つの信頼の証と言えるかもしれません。長年にわたって数多くの留学生を送り出してきた「渡米のノウハウ」は、複雑な手続きを一人でこなすのが不安な方にとって、非常に心強い地図のような存在になってくれます。
息子が夏休みのグループツアーで大変お世話になりました。初めてのカウンセリングから、オリエンテーション、現地での対応、帰国後のフォローまで、全てにおいて懇切丁寧なご対応をとっていただきました。 現地の語学学校もアットホームで面倒見が良く、ホームステイ先もマザーが優しい方でよくお世話をしてくれたそうで、息子は帰国後すぐにまた留学することを決意しております。 留学ジャーナルさんにお願いして良かったです。感謝しております。
出典:Google口コミ
筆者コメント: グループツアーでの懇切丁寧な対応は、お子さんを初めて海外へ送り出す親御さんにとって何よりの安心材料ですね。現地での面倒見の良さや、ホストファミリーとの良好な関係が「また留学したい」という意欲に繋がったのは最高の成果です。帰国後のフォローまで一貫したケアが受けられると、次への挑戦も安心して任せられますね。
他人の評価に惑わされず一回足を運んで下さい。昨年まで長女は3年間ニュージーランドに高校留学をしていました。日本でも現地でも親切に対応してくれましたよ。3年間無事に終えられたのは留学ジャーナルのおかげです。我が子の身の安全にお金をかけて託すのは親として当たり前の事。その気持ちを汲み取って動いてくれます。次はアメリカの大学に進みますが勿論留学ジャーナルにお願いしました。
出典:Google口コミ
筆者コメント: 高校3年間という長期にわたり、お子さんの安全を最優先に考えたサポートを受けられたという声は、非常に重みがありますね。他人の評価に左右されず、実際に足を運んで相性を確かめることの大切さがよく分かります。高校から大学へと、人生の大きな転換期を共に歩めるパートナーとしての信頼関係は、まさにプライスレスな価値と言えます。
私自身英語があまり得意ではなく留学に関して不安が多かったのですが、カウンセラーの方に親身に相談に乗って頂き不安が軽減されました。 不明な点への質問などもすぐに返答頂け、メールをお送りした際もすぐにお答え頂けたのでとても安心できました。
出典:Google口コミ
筆者コメント: 英語への苦手意識がある中で、迅速かつ親身なレスポンスがもらえたことは、大きな心の支えになったはずです。些細な疑問や不安をメールですぐに解消できるスピード感は、出発前の孤独な準備期間において最大の安心に繋がります。こうした一人ひとりの不安に寄り添う姿勢こそ、エージェントに求められる本質的な価値ですね。
それでは続いて、徹底調査した筆者が考える留学ジャーナルのデメリットについて解説します。
留学ジャーナルの2つのデメリット
留学ジャーナルのデメリットは、次の2つです。


順番に解説しますね。
1.仲介手数料が有料
留学ジャーナルは、仲介手数料は有料で、30,000円~495,000円程度が必要です。
手数料無料の留学エージェントがある中で有料なのはデメリットですね。
ただ無料の留学エージェントには無料の理由があります。
無料の理由で多いのは、語学学校から紹介料をもらっている場合です。その場合、紹介料をもらっている語学学校が優先的に紹介されます。
したがって、順番として複数の無料留学エージェントに相談してみて、あなたに合った語学学校が見つからなかった場合に、有料の留学エージェントを検討すると良いでしょう。
無料留学エージェントでおすすめは、「留学情報館」「StudyIn」「スクールウィズ」です。
参考記事で各社について詳しく解説しています。ご参考にしてくださいね。
参考記事:
留学情報館の口コミ評判料金は?0円留学って本当なのか徹底調査!
本気留学StudyInの口コミ評判・費用は?レアジョブ英会話が無料?
スクールウィズの口コミ評判は?英語力UPのベストな留学をサポート!
2.現地オフィスのある国が限られる
留学ジャーナルでは、予期せぬトラブル発生時に海外スタッフによるサポートを受けることができますが、現地オフィスのある国はアメリカ、カナダ、オーストラリアの主要国のみです。
留学予定の国に現地オフィスがあるのか事前に確認すると良いでしょう。
ただ、現地オフィスがない国でも、24時間365日、緊急時無料電話相談のサービスがあり、日本語でいつでもサポートしてもらえるので安心です。
それでは続いて、メリットも見ていきましょう。
留学ジャーナルの3つのメリット
留学ジャーナルのメリットは、次の3つです。


順番に解説しますね。
1.「21万人以上」の送客実績


留学ジャーナルは、50年以上にわたり、21万人以上の留学生のサポートを行ってきた実績があります。
世界中のさまざまな学校から送られる留学生の生の声が、留学ジャーナルの情報の正確性を上げ、新鮮な鮮度を保つ裏付けとなっています。
また、留学生同士が情報を交換しているOB会「留学ジャーナルネットワーククラブ」、留学生を持つ親同士が情報を交換する「留学ジャーナル保護者会」の利用も可能です。
2.全国どこからでも相談可能


留学ジャーナルは、留学したいと思ったときに、全国どこからでも相談できます。
マンツーマンの留学カウンセリングは、東京・大阪・名古屋・福岡、全国4ヵ所の留学ジャーナルのカウンセリングセンターで行っています。
カウンセリングセンターに行くのが難しい場合は、電話・メール・オンラインで相談可能です。
3.全員留学経験のあるプロ


留学ジャーナルのカウンセラーは、全員が留学経験者であり、みんな留学によって、自分の人生を大きく変えることに成功したプロです。
留学のプロとして、あなたの留学を様々な面からサポートしてくれます。
決して押し売りをすることはなく、時には「今回はちょっと待った方が良い」というアドバイスをすることもあるようです。
あなたの希望や目標、現在の学力や語学力などの条件ときちんと向き合い、留学のプロの視点で学校、プログラムを提案してくれます。
次に、留学ジャーナルで対応している国・目安料金について、解説しますね。
留学ジャーナルで対応している国・目安料金は?
留学ジャーナルで対応している国・エリアは8エリアです。
| 国・エリア | 主な都市 |
| アメリカ | シサロサンゼルス、ニューヨーク、サンディエゴ、ワシントンDC、サンフランシスコ、シアトル、ポートランド、ラスベガス、シカゴ、ボストン |
| カナダ | バンクーバー、トロント、モントリオール、ビクトリア、カルガリー |
| イギリス | ロンドン、オックスフォード、ケンブリッジ、エディンバラ、マンチェスター、ブライトン、ボーンマス |
| オーストラリア | シドニー、メルボルン、ゴールドコースト、ブリスベン、ケアンズ、アデレード、パース、ホバート |
| ニュージーランド | オークランド、クライストチャーチ、ウェリントン、クィーンズタウン、ダニーデン |
| アイルランド | ダブリン、ゴールウェイ、コーク |
| ヨーロッパ | ベルリン、フランクフルト、パリ、ミラノ、フィレンツェ、ローマ、セントジュリアン、ニース、バルセロナ、マドリード、バレンシア、マラガ |
| アジア | 中国、台湾、韓国、マレーシア、ベトナム、カンボジア、ミャンマー |
料金は、お問い合わせして無料見積もりになります。
次に、留学ジャーナルのサポート内容と費用・料金を見ていきましょう。
留学ジャーナルのサポート内容と費用・料金は?


留学ジャーナルのサポート内容と費用・料金は、以下のとおりです。
| サポート内容 | 短期留学 | 語学留学 | ワーキングホリデー |
| 費用・料金 | 30,000円 | 88,000円 | 89,000円 |
| マンツーマンカウンセリング | 〇 | 〇 | 〇 |
| 出願手続き/入学申込手続き | 〇 | 〇 | 有料オプション |
| 滞在先の手配 | 〇 | 〇 | 有料オプション |
| 渡航手配(航空券・保険) | 〇 | 〇 | 〇 |
| 学生ビザ等 申請代行 | 有料オプション | 有料オプション | 〇 |
| 出発前の英語レッスン | 〇 | 〇 | 〇 |
| 出発前オリエンテーション | 〇 | 〇 | 〇 |
| 語学研修手続き | 〇 | 〇 | 有料オプション |
| 生活相談/進路相談 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 緊急時24時間無料電話相談 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 海外オフィスの利用 | 都市限定 | 都市限定 | 都市限定 |
| OB会への自動登録 | 〇 | 〇 | 〇 |
| キャリアサポート | 有料オプション | 〇 | 〇 |
| サポート内容 | 専門留学 | 大学留学 | 高校留学 |
| 費用・料金 | 165,000円 | 330,000円 | 495,000円 |
| マンツーマンカウンセリング | 〇 | 〇 | 〇 |
| 入学条件のリサーチ | 〇 | 〇 | – |
| 学校絞り込み | – | 〇 | 〇 |
| 履歴書作成アドバイス | – | 有料オプション | – |
| 出願書類の準備・作成 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 出願手続き/入学申込手続き | 〇 | 〇 | 〇 |
| 滞在先の手配 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 渡航手配(航空券・保険) | 〇 | 〇 | 〇 |
| 学生ビザ等 申請代行 | 有料オプション | 有料オプション | 有料オプション |
| 出発前の英語レッスン | 〇 | 〇 | 〇 |
| 出発前オリエンテーション | 〇 | 〇 | 〇 |
| 語学研修手続き | 有料オプション | 有料オプション | 〇 |
| 生活相談/進路相談 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 緊急時24時間無料電話相談 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 海外オフィスの利用 | 都市限定 | 都市限定 | 都市限定 |
| OB会への自動登録 | 〇 | 〇 | 〇 |
| キャリアサポート | 〇 | 〇 | 〇 |
有料にはなりますが、留学前の豊富なサポートに始まり、留学後まで手厚いサポートを受けることができますね。
続いて、留学ジャーナルの会社概要について解説します。
留学ジャーナルの会社概要は?
留学ジャーナルの会社概要は、以下のとおりです。
| 会社名 | 株式会社 留学ジャーナル |
| 事業内容 | 海外に関する留学情報提供サービス、邦人及び外国人学生に対する国内外での留学先の紹介並びに留学手続きの代行など |
| 設立 | 2003年9月 |
| 資本金 | 2億5,440万円 |
| 代表責任者 | 塚田 俊文 |
| 所在地 | 〒160-0016 東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル 6階 |
| ホームページ | https://www.ryugaku.co.jp/ |
さて、留学ジャーナルに関して色々と解説してきましたが、まだ不明点があると思いますので、次の章のよくある質問で疑問点を解消しましょう。
【Q&A】留学ジャーナルに関するよくある質問6選


この章では、Q&Aの形式で、留学ジャーナルに関するよくある質問について解説しますね。
- Q「留学ジャーナル」という会社は、雑誌社ですか?
- A
「留学ジャーナル」は雑誌社ではなく、1971年創立の民間の留学エージェントです。
雑誌「留学ジャーナル」は全国の書店で発売され、皆様に様々な留学スタイルを提案していますが、同時に全国にある留学カウンセリングセンターで留学のイベントや相談を行っています。
- Q「留学ジャーナル」では何をしてもらえますか?
- A
学校選びの相談から入学手続き、滞在先の手配や飛行機の予約手配やビザの代理申請など渡航手配まで行っています。
また、留学前には留学先での生活オリエンテーション、入国審査や学校初日の説明などの出発前の最終ガイダンス、留学中の24時間現地サポート、帰国後の就職キャリア相談など、準備段階から帰国後まで留学をトータルサポートしています。
- Q「留学ジャーナル」での相談は無料ですか?
- A
初めての相談に関しては全て無料で行っていますが、2回目以降は留学の種類やプログラムによって有料の相談になります。
- Q「留学ジャーナル」に行かなくても相談や手続きはできますか?
- A
留学相談は全国4都市にある留学ジャーナルカウンセリングセンターでの相談以外に、地方での留学相談会、メールや電話(フリーコール 0120-890-987)での相談も随時受け付けています。
手続きは郵送やFAX、メール等でも行えます。
- Q留学中にアルバイトはできますか?
- A
ワーキングホリデーの場合はフルタイムでアルバイトができますが、学生ビザの場合はアルバイトができる国や労働時間が限られています。
学生ビザのルールはよく変更になるので、アルバイトを始める前に留学先の学校スタッフへ最新のルールを確認すると良いでしょう。
- Q帰国後の就職が心配です。
- A
留学ジャーナルでは、留学中の就活に役立つ情報の提供や日本での就職活動について、セミナーや個人カウンセリングを通して専任のキャリアカウンセラーがアドバイスしています。
申し込む留学プログラムによって、提供しているサービスの内容が異なるので、詳しくはカウンセラーにしっかり確認すると良いでしょう。
疑問が解消されたところで、留学ジャーナルで留学すれば、あなたの未来にどんなベネフィットがあるのか見ていきましょう。
留学ジャーナルで留学すれば・・・
留学ジャーナルで留学すれば、次のような事がかないます。
まずは自分に合った留学エージェントか無料相談で確認しましょう。
次の章で、無料相談の申込方法を解説しますね。
留学ジャーナルの無料相談の申込方法


留学ジャーナルの無料相談の申込方法は、簡単4ステップ!
留学ジャーナルの担当者から、後ほどメールまたは電話で連絡がきますので、お待ちください。
また、登録したメールアドレス宛に無料相談予約受付完了メールが届きますので、後で確認してくださいね。
さて、上記申込手順をもとに、お申し込みはできましたでしょうか。
人生を左右する留学だから留学エージェントを決める際は、他のエージェントもしっかり確認しましょう。
次の章で、留学エージェントおすすめ17選をご紹介します。
留学エージェントおすすめ17選


この章では、留学エージェントおすすめ17選をご紹介します。
いくつか無料カウンセリングを受けてみて、自分に合った留学エージェントにお願いすると良いでしょう。
「StudyIn」「留学情報館」「SchoolWith(スクールウィズ)」などの留学エージェントは、最低価格保証のサービスを提供しています。
可能な限り費用を安く抑えたい方は、各社から見積もりを取得し、値下げ交渉することをおすすめします。
■【PR】留学エージェント17選
エージェント名をクリックで公式サイトへ、詳細記事クリックで各社の口コミ評判、メリット・デメリットを確認できます。
留学エージェント比較記事:
- 留学エージェントおすすめ51社を徹底比較!失敗しない選び方
- 実績・知名度のある留学エージェントおすすめ5選を徹底比較!
- 安い留学エージェントおすすめ5選を徹底比較!ランキング1位は?
- ワーホリエージェントおすすめ5選を徹底比較!【最新ランキング】
- 学生向け留学エージェントおすすめ5選を徹底比較!【最新ランキング】
- 仲介手数料が有料の留学エージェントおすすめ5選を徹底比較!
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- フィリピン・セブ島留学エージェントおすすめ5選を徹底比較!
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- アメリカ留学エージェントおすすめ5選を徹底比較!【最新ランキング】
- イギリス留学エージェントおすすめ5選を徹底比較!【最新ランキング】
- ニュージーランド留学エージェントおすすめ5選を徹底比較!
ここまで留学ジャーナルに関して、解説してきました。
最後に、本記事についてまとめておきますね。
留学ジャーナルの口コミ評判 まとめ


今回は、留学ジャーナルについて書きました。
ぜひ、他の留学エージェントと比較してみてください。
無料相談に申し込んでみようと思った方は、上記申込方法を参考に申し込んでみてくださいね。
相談後、無理な勧誘は一切ありませんよ。
ここまで読んで頂けたのなら、後は行動するだけです。
本サイト「スグナラ~今すぐ始める習い事~」をきっかけに、留学にチャレンジしてみて下さいね。
最後に本記事の内容をまとめておきますね。
- 留学ジャーナルは、留学相談から滞在中のケアまで留学・海外留学をトータルでサポート
- X、Googleマップの口コミを調査したところ、良い口コミ評判が多い
- 留学ジャーナルの2つのデメリット
- 仲介手数料が有料
- 現地オフィスの国が限られる
- 留学ジャーナルの3つのメリット
- 21万人以上の送客実績
- 全国どこからでも相談可能
- 全員留学経験のあるプロ
- 留学ジャーナルで対応している国・エリアは8エリア
- 留学ジャーナルのサポート内容と費用・料金(30,000円~495,000円)
- 無料相談の申込方法は、簡単4ステップ
- おすすめの留学エージェントご紹介
- 留学ジャーナルで留学すれば、次のような事がかないます
- 21万人以上の送客実績にもとづくサポートを受けられる
- 全国どこからでも相談可能
- 全員留学経験のあるプロによるカウンセリング
- 24時間365日、緊急時無料電話相談サービスがあり安心
- 帰国後の就職まで相談できる
- 留学で語学レベルが格段にアップし、自分の目標に近づける












